レアな日本酒

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スパークリングワインのような微かな刺激がたまりません。
妻とふたりで「これが微発酵だ!」とか「これぞ醸してるという表現が合う」などとおおはしゃぎ。
澤ノ井の限定生酒もそうでしたが、生酒を飲んでしまうと同じ十四代でも本丸では物足りなく感じてしまいます。
日本酒の味はよくわからないのですが、生原酒はうまいと思う。
おりからみをまた飲んでみたいと思いましたが、入手困難のためプレミア価格で1本3万円前後もするとか。
そうそう手が出ないので、またいつかどこかで会える日を楽しみにしています。

アンテナ!


ドコモの携帯電話にアンテナが付いていたことを若い人は知らないだろうな。

不要品処分


「いまこそ処分すべきだ!」ということで使っていないものは捨てることにしました。
セガのペンゴ専用マシンであったリブレットもさようなら。

久しぶりに持ったリブレットは小さいのにずっしり重くて、懐かしい。
リブレットは東芝黄金期を代表するモデルでしょう。
当時、国内でも三本指に入る先端工場と謳われた青梅工場が閉鎖になるとは隔世の感です。

井の頭自然文化園


りすの小径でりすを間近に見てきました。
ふさふさの尻尾はどんな感触なんだろう。

今年の目標


おっさんの自分には少し遠い感じで、若い人向けの本に思えました。
何かに似ていると思い返してみると、禁煙セラピーの読後感でした。

所有する喜びのような価値観は古いのかもしれないけれど、気に入ったわずかな物と暮らす人生には憧れてしまう。わずかのつもりが気がつくと山のようになり、いらない物も紛れ込み、物に圧倒されてしまうという繰り返しは断ちたい。
今年の目標は「物は少なく」です。

夢の国

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小さき人にとってはじめての夢の国。
大きな人にとっては15年ぶりでしたが、事前に予約さえ取れれば食事で並ぶこともないし、ファストパスを使えば90分待ちのホーンテッドマンションも待ちなしでした。
とにかく行列ばかりで、遊ぶより並んでいたほうが長かったという昔の印象とは大違い。
3月にリニューアルされる前にもう一度イッツ・ア・スモールワールドを観てみたい。

懐かしのキッドピクス

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小さき人のPCデビュー用にお絵かきソフトを探していました。
キッドピクスライクな製品は複数ありましたが、どれも本家の操作性には及ばず使いづらい。とりあえず子ども向けといううたい文句に惹かれジャストスマイルを購入。お絵かき機能もあるのでそれを使うことにしました。

当然のことながらキッドピクス風ではあるけれどキッドピクスではないので描いていて楽しそうではないのが残念です。

ハロウィーン


季節感を演出するために居間の棚に小物を飾ることにしました。
子どもが喜びそうなカワイイ小さな人形がメインですが、ヒエロニムス・ボスの不気味な鳥をこっそり置いたところ、真っ先にそれに気づき手にとって見ていました。

これは何? と聞かれたもののボスの奇怪な鳥ということ以上は何の説明もできませんでした。

いったいこの鳥は何者なのだろう。

昔のドコモ


最近のドコモは、通話中に途切れたり何を言っているのかわからないことが多くて困っていました。設定画面の「モバイルデータ通信」「モバイルデータ通信のオプション」「LTE回線を使用」「データ通信のみ」としたところ、昔のドコモのような音声品質に戻りました。
LTEでイライラするよりも3Gにしたほうが快適。

6年ぶり

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遅い夏休みをとり、懐かしの温泉へ。
変わらぬ佇まいに、懐かしの料理や温泉などなど。
ここのところの曇天続きのなか、宿泊日は雨でしたが翌日は久しぶりに見た青空。


以前はちょっと高めな雰囲気の宿でしたが、少し変わってしまったところもありました。
良く言えば気楽な宿になってしまったようです。
従業員が少なくなったのか、食事処では人手が足りず以前のような細やかな接客はなくなっていました。


自然ガイドもはじめたようで、天気がよければ星空観察ツアーに行ってみたかった。